クリアメモリ

プログラミングやモーショングラフィックス、便利なアプリケーションなど雑多に記録するブログ

プログラミング

【css】ボックス全体がリンクのボタンを使えばページ移動しやすくなって回遊率がアップするかも!

こんにちはクリアメモリです! cssでデザインをカスタマイズしていて、aタグで設置したリンクのクリックできる範囲に困ったことはありませんか?ちょっとしたコードを使えば、ボタン全体をリンクにすることができるので紹介します。

【css】emとかpxとか%ってどんな違いがあるの?使い分けできるようにしよう

こんにちはクリアメモリです! 今回は、cssで使われる単位の「px」「em」「%」はどのような違いがあるのかについて紹介します。これらはそれぞれ、使われるタイミングが変わってくるので参考にして見てください。

【はてなブログ】アドセンスを非表示にする記事をカテゴリーで決めたら超便利になった!

こんにちはクリアメモリです! はてなブログで記事を書いていて、特定の記事だけアドセンスなどの広告を非表示にしたいと思ったことはありませんか。そのような場合は、カテゴリーを設定するだけで表示非表示を切り替えられるので試してみてください。

【css】四則演算(足し算)ができるcalcを使えばcssで計算式が使えちゃう!

こんにちはクリアメモリです! cssでレイアウトをカスタマイズしている時、横幅を「100%から50pxだけ少ない値にしたい」というような時はありませんか?そのような場合は、四則演算を使う「calc」というコードで実装できるので紹介します。

【はてなブログ】トップページのアドセンス広告を記事と記事の間に表示させたらいい感じになった!

こんにちはクリアメモリです! 今回は、はてなブログで運営しているサイトのトップページに広告を表示させる方法です。ただ広告を表示させるだけではなく、記事と記事の間に設置してブログに溶け込むようなデザインにしてみました。

【はてなブログ】背景をアイキャッチ画像にしたら記事全体がいい感じになった!

こんにちはクリアメモリです! 今回は、はてなブログで作成した記事の背景を「アイキャッチ画像」に変更する方法を紹介します。記事ごとに別の背景を自動で設定できて、デザイン性もアップするのでぜひ試してみてください。

【はてなブログ】会話形式の吹き出しを記事内で使う!ちょっとした工夫で記事を見やすくカスタマイズ!!

こんにちはクリアメモリです! 今回は、はてなブログで書いた記事の中に「会話形式」の吹き出しを導入する方法について紹介します。cssで吹き出しのような見た目に調整すれば、読者の方にも読みやすくなるのでぜひ試してみてください。

【はてなブログ】画像を中央寄せにする方法!見た目とバランスが良くなるかも!?

こんにちはクリアメモリです! 今回は、はてなブログで表示した画像を中央寄せにして、真ん中に表示させる方法を紹介します。画像の表示方法をちょっと変えるだけで、より目立たせたり見やすくなったりするので使いこなしてみてください。

【はてなブログ】ページャーにトップへ戻るを表示!前の記事が無い時に表示すれば直帰率が下がるかも!?

こんにちはクリアメモリです! はてなブログで先頭の記事を読むと、ページャーに「前の記事へ」だけが表示されず「次の記事へ」だけが表示されてしまいますよね。それだと見た目も崩れるので、前の記事がない場合は「トップへ戻る」を設置してみました。

【はてなブログ】SNSボタンを記事の横に追従させる方法!いつでもシェアできるようにするカスタマイズ

こんにちはクリアメモリです! 今回は、はてなブログに設置したシェアボタンを、記事の横に追従させてみようと思います。このカスタマイズによって、ユーザーが記事を読み終わったタイミングにシェアボタンが見えるようになりますね。

【css】アニメーションの再生を終了時で固定する方法!

こんにちはクリアメモリです! cssでアニメーションを実装すると、アニメーションが完了した時に最初へ戻ってしまいますよね。もしそのような場合に、アニメーションを終了地点で止めておくことができるので紹介します。

【はてなブログ】読者になるボタンを画像にしてめっちゃ目立たせてみた!

こんにちはクリアメモリです! 今回は、はてなブログの「読者になるボタン」を画像にして、より目立つようなデザインに変更する方法を紹介します。画像はなんでも良いので、自分のサイトアイコンや好きな画像を使って実装してみてください。

デベロッパーツールで0.1とか100ずつ値を変更するコマンドが超便利だった!

こんにちはクリアメモリです! はてなブログやWordPressなんかでサイトのカスタマイズを行っていると、デベロッパーツールで値を確認したり調整したりしますよね。そのような場合に値を0.1ずつや100ずつ、10ずつ調整する方法があるので紹介します。

【Swift】AVAudioPlayerで音が鳴るOSXアプリを作る

今回はCocoa Programmingで、ボタンを押したら音がなるOSXアプリを作成してみようと思います。複数用意した音源ファイルの中からユーザーが選択した音がなるようにしてみました。 音源については各自用意しておいてください。

ブログ移転しました!

先日、これまで使用していたブログからこちらの「クリアメモリ」というブログに移転しました。

【WordPress】ドメインパワーを調べられる拡張機能|MozBarの使い方

サイトやブログを作っていると、SEOやドメインパワーに注意して記事を作成しますよね。 そのような時に、独自ドメインを使っていた場合はそのドメインにどれくらいのパワーがあるのか調べることができる拡張機能「MozBar」の使い方について紹介します。

【Unity】iOSアプリの審査が24時間になったらしいので試してみた

先日、iOSアプリの審査にかかる時間が24時間になったそうです。 ちょうど開発していたアプリが完成したので、本当に24時間で審査が完了するのかの検証を兼ねて審査に出してみました。

GravityPlanet リリースしました!

先日、前々から開発を進めていたアプリを無事にリリースすることができました。 今回はリリースしたアプリ「GravityPlanet」を紹介します。

【Unity】エラー CommandInvokationFailure: Failed to re-package resources. See the Console for details.

先日、Unityで作成したアプリをAndroidでビルドしようとしたところ「Failed to re-package resources.」というエラーが発生し、ビルドできなくなってしまいました。 そこで今回はUnityで発生したこのエラーの対処法を紹介します。

【Unity】AdMobをUnityアプリに実装する方法

先日、現在開発しているアプリにAdMob広告を実装しました。 AdMobをアプリ内で表示する為には、Unity以外でもいくつか設定が必要になるので紹介します。

【Unity】AdMobがAndroidに表示されない時に確認する事

先日、Unityで開発しているアプリにAdMob広告を実装しました。 iOSでテストした時には正しく広告が表示されるのに、Androidだと表示されないという状態だったので、今回はAndroidでAdMob広告を表示する時に必要な項目を紹介します。

Androidエミュレーターにapkをインストールする方法 AVD Manager

先日、Unityを使って作成したアプリをエミュレーターでテストしました。 AVD Managerを使ったエミュレーターにアプリをインストールする手順が少しややこしかったので、備忘録を兼ねて記載します。

【AVD Manager】error: more than one device/emulatorが表示される時の対処

先日、Unityを使って作成したアプリをAndroidにインストールしようとしたところ、AVD Managerにインストールする際「more than one device/emulator」と表示されてしまい、アプリをインストールできませんでした。 今回はこのエラーの対処法を紹介します。

【Xcode】AdMob導入に必要なframework!これが無いと実機テストできない

先日、現在作成中のアプリを実機にインストールしようとしたところ、Xcodeでエラーが発生してしまい、ビルドできませんでした。 AdMobを実装したアプリをビルドするためには、いくつかのframeworkを追加する必要があるので紹介します。

【Xcode】ビルドエラーuse of "@import when modules are disabledの対処

先日、Unityで作成したアプリの実機テストを行おうとしたところ、以下のエラーが発生してしまい、ビルドすることができませんんでした。 use of “@import when modules are disabled 今回はこのエラーの対処方法を備忘録を兼ねて紹介します。

【Unity】iTweenで簡単にオブジェクトを動かす使い方

今回はUnityで使える「iTween」という機能を紹介します。 iTweenをうまく使うことで、思った通りにオブジェクトを動かすことができると思います。

Androidアプリリリース前にURLを取得する方法

先日、iPhoneアプリをリリースする前にダウンロードリンクを取得する方法を紹介しました。 AndroidアプリのダウンロードURLはiPhoneよりも簡単に取得することができるので紹介します。

iPhoneアプリリリース前にダウンロード用URLを確認する方法

先日、現在作成中のアプリに「Social Connector」を使って、アプリのSNSシェア機能を実装しました。 ですがアプリをまだリリースしていないので、リンクを取得できませんでした。 そこで今回はiPhoneアプリをリリースする前にダウンロードリンクを取得する…

【Unity】CaptureScreenshotの保存先を変更する方法

先日、Unityアプリを作成していたところ「CaptureScreenshot」という機能を使うことで、ゲーム中の画面をキャプチャできるということを知りました。 今回は、このスマホから撮影したスクリーンショットの保存先を変更することができましたので紹介します。

ClipStudioPaintで左右対称のイラストを描く方法

先日、Clip Studio Paint Proを使ってUnityで使う画像を作成していて、左右対称のイラストが描けず苦労していました。 そこで、左右対称の絵を描くことができないか探していたところ、とても簡単に使える機能を発見したので紹介します。

【Unity】丸いゲージを使ってメーターを作ったらそれっぽくなった!

前回メーターの作り方を紹介しました。 今回は作成したメーターに手を加えることで、いろいろな応用ができるので紹介します。

Unityメモ書き

Unityで学んだことを軽くメモ書き。 この記事は、Unityに関することを記事にする前に、とりあえずメモっておくための記事です。

【Unity】丸型ゲージを使ってメーターを作る!円形のパワーゲージに使えるかも!

先日、UnityのCanvasという機能を使っていました。 その中のFill Amountという機能を使うことで、丸いバーを作成することができました。さらに経過時間を数えるメーターにも応用できましたので紹介します。

【Unity】SocialConnectorで画像付きツイートができない時の対処

先日、UnityアプリにSocialConnectorの画像付きツイートを実装しようとしたところ、画像が表示されなかったり、たまに古い画像を取得してしまうことがありました。 そこで今回はSocialConnectorで画像付きツイートに失敗しない方法を備忘録を兼ねて紹介しま…

Blenderを日本語化させる方法

先日初めて「Blender」を使ってみたのですが、メニューなどのテキストが全て英語で書かれており、英語がわからない私にとっては内容が分かりにくくなっていました。 そこで日本語化の方法を探してみたところ、Blenderだけで簡単に日本語にすることができたの…

【Mac】一瞬で音声ファイルの拡張子を変換できる無料ツール

先日「Unityアプリで使う音声ファイルの拡張子」を紹介しましたが、必ずしも音声ファイルの拡張子が自分が望んだものだとは限りません。 Unityで使う音声以外にも拡張子を変換する機会はあるかもしれません。そういった時のために今回紹介するアプリケーショ…

Unityで使う音声ファイルの拡張子は気をつけた方が良いかも!?

Unityでアプリを作る時、必ずといって良いほど音をつけると思います。音とはBGMだけではなく効果音などもすべてです。 音声ファイルの拡張子は一般的にMP3が多いと思うのですが、Unityで音声ファイルを使う時の拡張子はMP3を使わないほうが良いです。ではど…

【Unity】Update内で1回だけ処理をする方法!

Unityを使っていると「Update」内に処理を書くことが多いかと思います。 「Update」はこの中に「書いた処理を何回も呼び出す」というものなのですが、Update内に書いた処理を1回だけ呼び出すにはどのような書き方をすれば良いか紹介します。

【Unity】AdMobインタースティシャル広告が1回しか表示されない時の対処法

先日、新しく作成しているアプリに「AdMob」のインタースティシャル広告を実装しました。 今までのアプリでも何回か実装しているのですが、インタースティシャル広告を1度表示すると2回目に表示できなかったので、今回はその対処法を紹介します。

【Unity】プレイヤーを移動 ジャンプさせるスクリプト|Part2

統合しました -> http://www.clrmemory.com/unity/player-jamp-p1

【Unity】プレイヤーを移動やジャンプさせるスクリプトつくってみた!

Unityでアクションゲームを作る場合、基本的にステージに合わせてプレイヤーを移動させますよね。 プレイヤーの移動やジャンプをさせるコードは簡単に実装することができるので、コードの説明を合わせて紹介します。

【Unity】スマホの縦向き横向きを設定する方法!スマホ画面の回転も制御できる

Unityでスマホアプリを作る時、縦画面用のアプリも横画面用のアプリも簡単に作成することができます。 ですが初期設定のままだと横画面になっていなかったり、或いは縦横両対応になってしまっていたりします。そこで今回は「アプリの縦画面、横画面の設定」…

【Unity】カメラをプレイヤーに追従させるスクリプトつくってみた

Unityなどでゲームを作っている時、必ずカメラを配置すると思います。 アクションゲームなどではプレイヤーが動いた分だけカメラの表示範囲を変更したいですよね。そのような時は、プレイヤーにあわせてカメラも移動させましょう。

Unityアプリにフェードイン・フェードアウトを実装する方法|Part2

統合しました http://www.clrmemory.com/unity/apps-fadein-fadeout-p1/

【Unity】フェードイン・フェードアウトを実装してゲームっぽさアップ!動画あり

Unityでゲームを作っていると、タイトル画面からステージ選択画面などへシーンを切り替えることがあると思います。 そんな時にパッと切り替わっても良いのですが、少し味気ないですよね。そのような時はフェードイン・フェードアウトを実装してみましょう。

【Unity】スプラッシュスクリーンが閉じてから処理をスタートする方法!

Unity無料版を使っていると、自動的に「スプラッシュスクリーン」がアプリ起動時に表示されます。 スプラッシュスクリーン自体は全然構わない、むしろロゴのように使えてゲームらしさがでます。ですが、これによって思っていた動作ができない時があるので、…

【Unity】AutoSaveを使えば自動で保存できる!Unityが落ちても安心だった!

Unityを使い始めた頃、PCへの負担が大きかったのかUnityのバグなのかはわかりませんが、たまにUnityが落ちることがありました。 もしその日の作業内容が全て消えてしまったら大変です。そこで、今回はUnityが落ちても定期的に保存できる「AutoSave」を紹介し…

【Unity】iOSアプリを閉じても再起動されないようにする方法

Unityで作ったスマートフォンアプリは、デフォルトの状態だとアプリを閉じた段階で終了されてしまいます。 閉じた後すぐに再度起動した時は閉じる直前の画面を復元したいのに、アプリが再起動されるのでアクションゲームなどでは致命的です。 そこで今回はU…

【Unity】アプリをバックグラウンドで動作するようにする方法

アプリならバックグラウンドなど必要ないのですが、MacやWindowsで動作するツールだった場合ウィンドウを変更するたびに止まってしまうとツールによっては使い物になりません。 Unityを使って作ったツールやゲームなどをバックグラウンドで動作させるために…

ポモドーロ・テクニックで集中力アップ!?タイマー自作してみた|Part2

先日「ポモドーロ・テクニック」という集中力がアップする勉強法について紹介しました。 ポモドーロ・テクニック用のタイマーをUnityで自作したので、今回はUnityを使ったポモドーロ・テクニックタイマーの作り方を紹介します。

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